シンガポールで妊活再スタート どこのクリニックにしたか

  • 2018.07.02 Monday
  • 17:17

JUGEMテーマ:妊活!

 

 かなり久しぶりの妊活記事を書きます〜

 

 シンガポールに来て3か月が経ちました。

 生活にもだいぶ慣れて妊活も再スタートすることにしました〜。

 

 

 2017年はシンガポールと日本でそれぞれ別居生活を送っていました。

 なので妊活休止期間1年以上。

 

 35歳から再び妊活スタートです〜。

 

 

 

 大事なクリニック選びですが、

 

 どこに決めたか。

 

 オーチャードにある、『もとこクリニック』です。

 

 

 理由は簡単明快です!先生が日本語を話せるから。

 受けつけの方も日本語を話せる方は、おそらく2人はいますよ〜

 

 自分の希望、考えていることを医療者に伝えることは大切なことなので

 日本語OKなクリニックにしました〜

 

 初めて予約をとるときは、とても緊張しました。

 スタッフの方が日本語喋れることを知らないので

 英語の文章を作成してスタンバイしました。

 いざ電話して、日本語OK?って聞いたら、少しならOKよ〜って!

 でも、めっちゃ喋れる〜〜〜〜!!!うれしかった!

 

 通い始めたのは5月からです。

 

 はじめから、人工授精を希望でした。

 でも、シンガポールで人工授精や体外受精をする際は『結婚証明書』が必要なんです。

 

 ですので、5月は書類が間に合わないので、『タイミング』になりました。

 

 

 実は、

 素子クリニックに決定する前にブギスにある『ラッフルズジャパニーズクリニック』へ予約をして受診してます。

 こちらも、病院の名前からお察しの通り、日本の先生です。

 しかしこちらは、シンガポールの法律的に日本人の先生は処置ができないので、

 人工授精や体外受精はローカルの先生が処置を行うとのこと。

 

 この話を先生から聞いたときは、ショックでした。

 クリニック探しの振り出しに戻ったわけですから。

 

 そもそもシンガポールでの妊活クリニックの少ない情報。

 病院の予約するのも、病院へ行くのだって、慣れないシンガポールでかなり精神的にストレスになるわけです。

 

 この日は、がびーん とショックを受けながら、ブギスの街をぶらぶらして気分転換をしたのでした。

 

 ラッフルズジャパニーズクリニックの婦人科の先生がオススメしてくれたのもあり『もとこクリニック』にすることにしたのです。

 

 

 

 

 

 

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